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L'Atelier du BON PLAN

ボンプランが企画するイベントの場として、 ゆかりのある人や地域の品をセレクトした実験的なショップとして、オフィスとして。 2018年4月28日、札幌のW18地区にアトリエが誕生しました。

《 お取り扱いブランド 》

1616/Arita Japan(佐賀 有田)
2016/(佐賀 有田)
DELUX FOOD PLANNING(北海道 富良野)
FUTAGAMI(富山 高岡)
HARIO Lampwork Factory(東京 日本橋)
HISTORIE NEW!
i ro se(東京 清澄白河)
JICON(佐賀 有田)
MIYAKE SHOTEN CAFE KOBO(岡山 倉敷)
r.m.glim(北海道 旭川)
sheep(東京 名古屋)NEW!
USAGIYA(北海道 旭川)
四十沢木材工芸(石川 輪島)
岩鋳(岩手 盛岡)
工房アイザワ(新潟 燕)
角田清兵衛商店(和歌山 海南)
鋳技(岩手 奥州)
松野屋(東京 日本橋馬喰)

etc...

上記のお取り扱いブランド以外にも業務用食器などのお取扱いも可能です。飲食店などのオーナー様向けに食器や机・椅子などの内装備品を業務用価格でのコーディネートも可能です。詳しくはCONTACTよりお問合せください。


NEW EVENT

HARIO Lampwork Factory

1921年創業の耐熱ガラスメーカーHARIOが職人の手仕事技術の継承のためにつくりはじめたガラスのアクセサリー。東京・日本橋と全国6箇所の工房で、ひとつひとつ手作りでつくっています。
1921 年より90 年の間、ガラスをつくってきたHARIO。創業当時は職人がひとつひとつ 手作業により、理化学器具や食器を作っていました。のちに機械による製造を進化させ、今では工場の中に人の姿も少なくなりました。今、再び原点に立ち返り、ガラス職人が丹念につくった作品をお届けしたい、また手加工の技術を次の世代に残したい、そのような思いでこのブランドがたちあがりました。限りなくピュアな素材「耐熱ガラス」にこれからも新たな命を吹き込んでいます。
HARIOが製造する「耐熱ガラス」は熱に強いだけではなく、ガラスを伸ばしたり、繋げたり、加工がしやすいという特徴があります。その特徴を活かし、耐熱ガラスだからできる繊細なデザインをつくることができます。また耐熱ガラスは他のガラスに比べて比重が軽く、身につけていてもストレスを感じにくい。
HARIOランプワークファクトリーでは、職人がひとつひとつ丁寧にガラスを加工し、すべて手作りでつくっています。絶やさず手作りでつくっていくことで、職人技術の継承と向上につなげ、その新しい技術で新しい商品を提案しています。
ガラスなので、落としたり強い衝撃が加わると割れてしまう場合がありますが、この耐熱ガラスは修理もできます。もし割れてしまった場合は、ご相談ください。修理に出していただき、末永くお使いください。

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HARIO lwf


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